【書評掲載】東京子ども図書館機関誌に(真下麻里子)
【真下の書評の一部から……】
本書を読みながら、各法律の役割や各条文が何を守ろうとしているのかを子どもと一緒に考えてみて欲しい。法があらゆる場面を想定し、あらゆる角度から私たち一人一人の生命や尊厳を守ろうとしていることにきっと気付く。それこそが、私たちが子どもたちに伝えたい本当の価値だ。
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【引用・ご紹介】
・「東京こども図書館」機関紙「こどもとしょかん」164秋号に掲載されたものです。
・東京こども図書館をお知りになりたい方はウェブサイトから http://www.tcl.or.jp
・「東京こども図書館」代表の張替さん、スタッフの護得久さん、吉田さんは、ストップいじめ!ナビのメンバーとして一緒に活動を行っています




