【真下】授業やシンポジウム等に登壇

理事で弁護士の真下麻里子が、兵庫県芦屋市のいじめ予防授業のリモート講師としてお話ししたほか、朝日新聞の「先生コネクト」のイベントでの講座を担当いたしました。

兵庫県芦屋市いじめ予防授業

芦屋市のいじめ予防授業は、市の教育委員会が実施して、リモートで各学校にいじめ予防授業を展開しています。ストップいじめ!ナビはここ数年、いじめ予防授業を担当しており、主な担当として真下麻里子が授業講師として、お話ししています。
その様子について、メディアにも取り上げていただいていますのでご紹介します。

いじめのない学校生活を目指して 芦屋で特別授業2026.09.03 サンテレビNEWS
https://www.sun-tv.co.jp/suntvnews/news/2026/09/03/96564/

なお、このいじめ予防授業について、芦屋市長からもSNSでご紹介いただきました。
Facebook:https://www.facebook.com/takashimaryosuke2023/posts/pfbid0SL4Jo4RVyFw7eaMhbWwqbfeG4PQG4x5PfbMqAPyQFppticxVhHNCegZJoXFn1geCl?locale=ja_JP
Instagram:https://www.instagram.com/p/Dc002xMCRj2/?utm_source=ig_web_copy_link&stkn=NTc4MTIwNjQ2YQ==

先生コネクト:未来の先生フォーラム登壇

「いじめ対応のすれ違いを防ぐ 保護者との共通認識のつくり方」と題して講演、「未来の先生フォーラム」に登壇しました。

【案内ページより】
9月12日(土)16:00~17:00(4時間目)、弁護士の真下麻里子さんが「いじめ対応のすれ違いを防ぐ 保護者との共通認識のつくり方」と題して講演します。真下さんは教員免許を持ち、NPO法人「ストップいじめ!ナビ」の理事を務め、全国の学校でいじめ予防の授業を続けています。
いじめ対応では、学校と保護者の思いや認識のずれが、さらなる不信感につながることがあります。本講演では、弁護士として学校現場や保護者対応に関わり、いじめ予防の授業にも取り組んできた立場から、いじめを巡る学校と保護者のすれ違いがなぜ生じるのかを考えます。
そのうえで、子どもの最善の利益を中心に据えながら、互いの信頼関係を築き、共通認識を育むための対話や情報共有のあり方について実践的に考えます。

https://www.asahi.com/sensei-connect/articles/16833546
未来の先生フォーラム案内ページより:
https://www.asahi.com/sensei-connect/articles/16833546