Posts Tagged ‘いじめ’

【TEDx】真下麻里子、TEDxでプレゼン。YouTubeで公開中

2017-10-20

◇◆「ストップいじめ!ナビ弁護士チーム」の真下麻里子弁護士のTEDxでの講演が,YouTubeにアップロードされました◆◇

今年1月、「ストップいじめ!ナビ 弁護士チーム」の真下麻里子弁護士が、TEDxに登壇し、「いじめを語る上で大人が向き合うべき大切なこと」と題して公演しました。先日,その動画がYoutubeにアップロードされました。ぜひご覧になってください。また、シェアなども歓迎

「いじめを語る上で大人が向き合うべき大切なこと」
https://www.youtube.com/watch?v=3C8F-Z1gkeE

 

TEDとは(ウィキペディアへのリンク)

■TEDxとは(上記ウィキペディアより)
TEDの精神である「ideas worth spreading」 のもとに、TEDからライセンスを受け、世界各地で発足しているコミュニティー。TEDの名称は使用しているが、運営や人選、設営などにTED本体は関与していない。


【夏休み明け報道】一部報道でコメント/情報発信に関して

2017-09-29

9月1日の前後における自殺の増加についてのニュースが、夏休み明けの時期に、続きました。
それに関連し、私たちも複数の子どもNPOと共同して、
「学校に行きたくないあなたへ、見方はここにいます」
というメッセージを配信いたしました。

http://stopijime.org/?p=621

また、副代表須永を中心に、取材を受け、コメントも発信いたしました。
・8月25日(金) TOKYO MX「モーニングCROSS」
・8月25日(金)長崎文化放送「子どもの自殺を防ごう」
・8月27日(金)日本テレビ news every. 「 もうすぐ新学期 子どものSOS見抜くには」(SOSサインのコメント)
・8月30日(水)朝日新聞「 夏休み後の登校、無理しないで 自殺防止へ団体呼びかけ」
・9月1日(月)  NHKニュース「新学期で都内で生徒相次ぎ自殺か」ーーニュース報道(ニュースシブ5時、首都圏ニュース、ニュース7、ニュースチェック11、おはよう日本で、須永のコメント放送)

なお、自殺に関する報道が夏休み明け前後に集中しましたが、それらの報道に関しては、
「自殺のリスクが高まっている子を自殺に誘引しない配慮」
が必要です。

その点からも、苦しみを抱える子どもたちに対して、前向きになれるメッセージとともに、具体的な「つながり先」「つながれる大人はいる」「対処方法がある」ことも、継続的に発信しております。

・「長期休みブルーにご用心 長期休み明けの子どもに注目して」
http://stopijime.jp/message

また、報道関係者に対しても、自殺に関する過剰な報道を避け、子どもたちや関係者などに配慮した報道を訴えています。
・いじめ報道に関するガイドライン
http://stopijime.jp/media

メンバーの一人で、自殺対策に取り組むNPOライフリンクの清水康之さんも、以下の新聞記事等で報道に関する指摘をしています。
・毎日新聞「夏休み明け報道、識者注文 誘引せぬよう、表現や時期配慮を」2017年9月21日 東京朝刊
https://mainichi.jp/articles/20170921/ddm/004/040/013000c

「いじめ」そのものが増加し、またエスカレートするのは、9月から秋にかけてです。
引き続き、いじめから脱出する方法はあるというメッセージ、また情報発信を、ウェブ、取材、講演等で続けてまいります。ぜひとも継続的な関心と情報の拡散、また団体への支援をよろしくお願い申し上げます。

(ストップいじめ!ナビへの支援) http://stopijime.org/?page_id=27


【プレスリリース】夏休み明けに関してのメッセージ

2017-08-28
「学校へ行きたくないあなたへ、味方はココにいます」
 
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2017年8月25日
NPO法人ストップいじめ!ナビは、「夏休み明け」につらい子どもたちの取り組みの一環として、子ども支援や不登校支援などのNPO5団体と共同して、メッセージを配信いたしました。
みなさま、ご覧いただきますとともに、拡散等、ご活用いただけますと幸いです。
*************
 
 
 
「学校へ行きたくないあなたへ、味方はココにいます」
 
 
『つらければ学校を休んでいい、学校から逃げていい』というメッセージを聞いたことがあるかもしれません。
 
『学校へ行きたくない』と思っているのは自分だけなんじゃないか。
つらいことがあったからといって、逃げてしまうのはダメなんじゃないか。
学校を休んだあと、自分の将来はどうなってしまうのか。
 
そんな思いを抱えながら学校へ行き続けてきたあなたにとって『休んでいい、逃げていい』というのは、もしかしたらそんなにかんたんな話ではないかもしれません。
 
でも、今、学校はあなたにとって、安心で安全な場所ですか。
まわりに合わせるために、自分らしくないキャラを演じたりしていませんか。
親に迷惑をかけないよう、ひとりきりで乗り切ろうとしていませんか。
 
学校のことを考えるのがつらくてどうしようもないとき、『自分の味方なんていない』という考えが頭をよぎることがあるかもしれません。そのあなたに、伝えたいことがあります。
 
あなたがあなたのままでいることを支えてくれる味方はココにいます。
みな、あなたの今に寄り添い、明日のことを一緒に考えてくれる味方です。
 
“私の話を聞いてほしい”と思ったときには、「チャイルドライン」があります。18歳以下であれば誰でも無料で電話がかけられます。あなたの思いを大切に受けとめる大人がいます。
 
“学校以外で通える場所がほしい”と思ったときには、「フリースクール」があります。全国100団体が加盟するネットワークのなかには、この時期に無料で体験入会ができるフリースクールもあります。
 
“親にわかってほしい”と思ったときには、「全国ネット」があります。長年、不登校の子を持つ親の想いと向き合ってきました。『学校へ行きたくない』というあなたの気持ちをどうしたら親の方にわかってもらえるか。そのヒントが得られます。
 
“いじめにあってつらい”と思ったときには「ストップいじめ!ナビ」があります。いじめや嫌がらせから抜け出すための具体的な相談先やアイテムなどの情報を、ウェブ上で教えてくれます。またメンバーには、いじめ問題にくわしい弁護士もいます。
 
“不登校経験者の話が知りたい”と思ったときには、「不登校新聞」があります。不登校のきっかけや不登校した後にどのような人生を歩んできたのかなど、実際の体験談を載せています。
 
『学校を休みたいけど、休めない』と思ってつらくなったとき。
自分の気持ちを誰かに話したくなったとき。
どこか通える場所はないかと探したくなったとき。
いじめや不登校について知りたくなったとき。
 
あなたの味方がココにいることを思い出してほしいのです。
 
 
2017年8月25日
NPO法人全国不登校新聞社
NPO法人チャイルドライン支援センター
NPO法人フリースクール全国ネットワーク
NPO法人登校拒否・不登校を考える全国ネットワーク
NPO法人ストップいじめ!ナビ

【講演会のお知らせ】荻上チキ 7月31日(月)14:30~

2017-07-21

【講演会お知らせ】

7月31日(月)14:30~

代々木オリンピックセンター(センター棟401号室)

にて、代表荻上チキが、いじめに関する講演を行います。

平日ですが東京での講演。よろしければ足をお運びください。(お申込みが必要です)

主催はフリースクール全国ネットワークです。

詳細→


【代表コメント】取手市のいじめ自殺の対応について

2017-06-08

茨城県取手市の中学生のいじめ自殺に関係した学校、教育委員会の対応に関して、代表の荻上が、レギュラーのラジオにて、コメントを出しましたので、ここにご紹介いたします。

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2017/6/5(月曜日)TBSラジオ『荻上チキ・Session-22』(平日22時~)
「ディリーニュースセッション」

下記コメントの音声を、以下のSession-22のサイトからお聞きいただけます。

https://www.tbsradio.jp/153512

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「茨城県取手市の中学生自殺、中学校は「重大事態」と報告していたことが明らかに」というニュースについて、メインパーソナリティの荻上チキがコメントしました。

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(荻上)繰り返しになるけれど、繰り返さないと伝わっていかないので、何度もお伝えします。

いじめ防止対策推進法というものができました。その法律ができたことによって、各自治体や学校などは、いじめ対策などに対して組織だって対応しなくてはならないことになりました。

この法律の画期的なことの最大の一つに、学校の教師は、担任一人でいじめ対策をしてはいけない、それをしたら違法であるということになった、ということがあります。罰則はありませんが、違法状態になるわけです。

学校で適切なチームをつくって普段から対策に取り組むことについては、いじめ防止対策推進法で「22条委員会」と言います。なぜならば、法律の第22条に、いじめ対策のための組織を学校は設置しなければならないと書かれているからですね。この委員会は、日常的に設置しなくてはいけない。なにかがあったとき、いざという時に情報共有をしていく組織が、その22条委員会なんです。

また、同じ法律の28条に「重大事態の対処」について書かれています。重大事態が発生した場合は適切な支援をするために、学校は組織を作らなくてはいけないといっているわけですね。つまり、重大事態になったら、先ほどの22条委員会とは別に、別の組織をつくらなくてはいけない。

22条委員会はいじめ対策常設チーム、28条委員会は、○○さんのためのいじめ解決チームみたいなもの(名前はなんでもいいのですが)が、動かないといけないわけです。

「重大事態」とは何なのかというと、「生徒が自殺をしたケース」ではありません。そのはるか手前、生徒の生命、心身、財産に重大な被害が生じた「疑いがある段階」なんです。つまり「疑い」なんです。だから、子どもがSOSを発信している、もう学校に行きたくない、耐えられない、という時点でそれはもう重大事態なんです。

そりゃそうですよね、だって、学校も来れないぐらいおびえている、追い詰められているわけですから。あと一歩で不登校になるかどうかと心配される事態なわけなんですよね。そういうことは、そこから重大事態と設定して「大丈夫だよ」「先生がいまからチームで調べるからね」と伝えて動く。その間「学校に来れないようだったらプリント持っていくからね」とか、「別の教室で教えるからね」とか、あるいは「今日ヒアリングをして、そのことをちゃんと報告するからね」とか、そういうような対応をしなくてはいけないわけですね。

そういった重大事態のチームを設置した場合には、まず調査を行います。調査を行ったうえで、児童生徒とその保護者に対して適切に情報を提供しなくてはならないことが法律に書かれています(第二十八条2項)。そうした調査に基づいてさらに必要な指導を行うことになっているのですね。つまり、この場合において、重大事態というものは学校側が認定して調査をすることになっているんです。

それを今回、取手市の教育委員会が「いじめに該当しない」となぜ決議したことについては、法律上もよくわからないんですよ。だから、女子生徒の母親が何の権限があって教育委員会が該当しないとしたのか、と言っているのですが、その通りなんですね。

法律にもありますが、重大事態と認識した時点で、学校が適切に動かないといけなかった。この点で、学校の問題がまずあります。それに対して教育委員会に報告しても「重大事態にあたらない」という。教育委員会が現場のことをわからずに、いじめとは当たらないというのはなぜなのか。現場が重大事態と報告しているものについて「違うよ」というのはなぜなのか。その理由が隠ぺい以外に思い浮かばないんですね。

隠ぺい以外のケースがあるのだとすれば、いじめの定義がものすごく厳しすぎる自治体なのかと。このぐらいだったら学校のいじめとは言えない、といった偏見が考えうる。あるいはもう一つの可能性として、法律の解釈がものすごく間違っているか、無知か、ですね。

重大事態という単に言葉の意味だけとらえて、そのぐらいだったら何とかなると考え、重大事態ととらえなかったなど、いろんなケースがあって。そこで、あっそうか、隠ぺい以外の可能性もあるなと思ったわけです。まあでも、そのようなことを思われても仕方がないということだったんですね。

というわけで、学校側そして自治体側が適正な対応をできなかったのか、これからどうすれば適正な対応ができるのか、しっかりとした検証報告を出すために、第三者の専門家を入れて、自治体の活動などをチェックするべきです。その報告書をつくる第三者が本当の第三者でなければいけません。いじめについて詳しくないといけません。

本当の第三者というのはもともと自治体の顧問弁護士とか仲のいい弁護士をとりあえず呼びましたというのではだめなんです。なのでいろんな点を含めて検証しなくてはいけないことが明らかにあるので、そのあたりについても徹底的に、中から問題を発見してアピールしてほしいなと思います。

(以上・ストップいじめ!ナビにて書き起こしを行い、一部編集しています)

 

【参考資料】

いじめ防止対策推進法(文部科学省ウェブサイト)
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/1337278.htm

いじめの防止等のための基本的な方針(文部科学省ウェブサイト・平成29年3月14日改定)
http://www.mext.go.jp/component/a_menu/education/detail/__icsFiles/afieldfile/2017/04/05/1304156_02_2.pdf

いじめの重大事態の調査に関するガイドライン  (文部科学省ウェブサイト・PDF:274KB)
http://www.mext.go.jp/component/a_menu/education/detail/__icsFiles/afieldfile/2017/03/23/1327876_04.pdf


NPO総会の開催

2017-06-08

去る6月2日、NPO法人ストップいじめ!ナビの総会を行いました。
今年の秋で結成丸5年。NPOとしては3年たちます。

いじめの問題については、残念ながらまだまだ課題が山積しています。

でも、できることもいっぱいあります。

情報の共有と発信がますます重要になってきても、います。

今後も、いじめをとめる・なくしていくためにできる活動を、着実に続けてまいります。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

(写真は当日参加できたメンバーと一緒に1枚)

ストップいじめ!ナビ総会


【新聞掲載】朝日新聞「小さないのち 大切な君」に荻上コメント掲載

2017-05-31

5月29日、朝日新聞朝刊の「小さないのち 大切な君」の記事にて、代表の荻上チキがコメントを寄せました。

記事全文がウェブでもご覧いただけます。

いじめをなくすために 解決へ向けてできることは:朝日新聞デジタル
「■ストレス発散できる環境に 評論家・荻上チキさん」

http://www.asahi.com/articles/ASK5J3WJFK5JUUPI008.html


【新聞掲載】小島秀一、朝日新聞にコメント(23日)

2017-04-25

◆朝日新聞・朝刊にストップいじめ!ナビ弁護士チームの小島秀一弁護士のコメントが掲載されました◆

4月21日から26日まで、朝日新聞・社会欄において「小さないのち」という、「子どもの自殺予防」に関する特集が連載されています。
その中で、4月23日(日)の朝刊に、小島秀一弁護士のコメントが掲載され、早期発見と早期対応の体制づくりの重要性を訴えました。
ご興味をもってくださった方は、ぜひ、以下の記事をご覧頂ければと思います。

「学校に言わないでって言ったでしょ」 命絶った息子
http://www.asahi.com/articles/ASK4N4T86K4NUUPI00D.html
小島のコメント部分をご覧になるには、会員登録が必要です)
子どもたちが健やかに成長していけるよう、ストップいじめ!ナビは、これからも積極的に活動をしていきます。


【引き続き情報拡散のお願い】”いのち綱”を広げる活動を、継続、しよう

2016-09-08
引き続きの、情報共有のお願い。
 
みなさん、8月下旬から9月1日まで、「夏休み明けの自殺に関する報道」がかなり大きな形で報道が続きました。
 
「夏休み明けの自殺」が増加していることは、内閣府の統計からも明らかになっていますが、夏休み明けのこの時期だけではなく、春休み明け(新学期)、ゴールデンウィーク明け(大型連休明け)、1月から2月にかけてなど、「連休明け」については1年を通して周囲の配慮がされる必要がある、と考えています。
また、「連休明けだけに集中している」のではなく、一年中にわたって、どこかで子どもたちが追い詰められているという現状を、私たちは改めて認識し「誰もが自殺においこまれることのない社会」を目指して、日常的に取り組んでいく必要があります。
 
私たちは、「連休明けブルーにご用心」と題して、引き続き、呼びかけを行ってまいります。
この情報を目にした方一人ひとりの拡散や、日頃からの呼びかけをぜひ、今後も引き続きお願いできればと思っています。
「連休明けブルーにご用心」緊急メッセージ
 
また、「いじめ」に関しては、2学期がより「いじめが深刻化」していく時期と調査でも明らかになっています。
一人でもいじめやいやがらせなどで追い込まれ、苦しむ子どもたちが少なくなるように、「いじめ予防策」を共有していく必要があるほか、「いじめられても、必ず脱出する道があるよ」というメッセージを、具体的な方法とともに、子どもたちへ届けられるように、みなさんによる「拡散」のご協力をぜひ、お願い申し上げます。
ストップいじめ!ナビーいますぐ役立つ脱出策
(子ども向け情報サイト)
 
ストップいじめ!ナビーいじめをとめたい大人たちへ
(大人向け情報サイト)
 
いろんな方々へのご紹介、何卒、よろしくお願いいたします。
 
NPO法人ストップいじめ!ナビ

【広く呼びかけ中】夏休み明けの子どもたちに寄り添いませんか

2016-08-24

【夏休み明け、子どもたちの気持ちに寄り添って(呼びかけ)】

8月もまもなく終わり、早いところでは25日から(もっと早いところも)、学校では「新学期」がスタートします。

内閣府が昨年発表した「18歳以下の日別自殺者数(過去40年)」では(下記写真参照)、9月1日前後が突出して多いという結果が出ています。

長い休みで、一休みできていた子どもたちも、1学期からトラブルを抱えている子にとっては、新学期がとても不安な気持ちを抱いている場合があります。

いじめだけではなく、嫌がらせやからかい、無視などを受け、とまどい、悩みながら過ごしている子どもたちに、どうかいつもより少し関心を持っていただけませんか。

不安や孤独感がいっぱいでも、必ず解決の糸口はある。そんな思いを込めて、メッセージを発信しています。
子どものそばにいる大人たちがよりそい、できることを始めていきませんか。

私たちは「連休明けブルーにご用心」と題して、今すぐ周りの大人や先生ができることをまとめたウェブページを公開しています。
ぜひ、参考にしていただいたり、多くの方々と共有していただければ幸いです。

*連休明けブルーにご用心*
http://stopijime.jp/message
**保護者のみなさんへのポイント**
1 長期の休み明け前後の子どもに注意してください
2 初日から無理に学校に通わせなくてもいい
3 休める場所を確保して、耳を傾けてください
4 「チェックシート」を参考に、対応を考えてみませんか
5 「第3者の相談先」を教えてあげることも大事
【参考】
・家族向けいじめ発見チェックシート →http://stopijime.jp/note/#checksheet
・保護者向け相談窓口情報 → http://stopijime.jp/consultation#contact_3

その他、子ども、教職員、行政、マスコミの皆さんへの呼びかけもおこなっています。詳細は下記アドレスまで。
http://stopijime.jp/message


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